●平成20年度JGS研究プロジェクト募集開始
|
JGS委員会では、「平成20年度JGS研究プロジェクト・メンバー」を、system_i系の4テーマ含む幅広い24カテゴリー、76テーマについて、全国ベースで募集を開始いたします。各チームにて、当該テーマを研究し →結果を論文にまとめ
→概要を作成し →プレゼンテーションを行う。
一連の研究プロジェクト活動は、各人のスキルアップ・他業種との情報交流・人材育成に最適です。ぜひ、ご活用ください。
記
□活動期間:2008年10月より2009年9月(活動:1回/月程度)
□募集要項:→詳細 (2008年7月3日改訂)
□申込方法:→お申し込
□一次募集締切:平成20年9月5日(金)
□参加費:20,000円/1名
□キックオフ:10月17日(金)午後を予定
|
●米国SHARE研修とIBM 研究所訪問 参加者募集
|
全国研JGS委員会では、最新技術動向調査の一環として、国際的な協力関係
にある米国IBMユーザー団体の「米国SHARE大会」に参加する研修プログラムを
企画しています。
■参加者募集要領→詳細 お申し込み
□日程:2008年8月10日(日)〜16日(土) 日程表(PDF)
□内容:
1.SHARE(米国 San Jose)大会への参加
SHAREでは、下記に重点おき、IT分野を網羅する800を超える
ITプロフェッショナルのための分科会セッションを準備しております。
記
・SOA Journey: 計画から投資回収までの幅広い内容
・Virtualization:
2.IBM Silicon Valley Laboratory
□募集人数:10名(最小催行人員6名)
□参加費:一人約53万円(成田発往復航空券、宿泊費、大会参加費を含む)
全食事付
□募集締切:第1次締切2008年6月25日(水)
□キックオフ:7月10日午後を予定 |
●JGSマイスター制度の発表
|
JGSマイスターとしてふさわしい、基本的要件を満たしている方を、JGS委員の推薦により、認定プロセスに基づいて、JGSマイスターとして認定するものです。
JGSマイスター制度は本年が初年度です。JGSマイスターとして3名が委員の推薦により、JGSマイスター補としてノミネートされ、認定プロセスに基づいて、5月23日の拡大委員会にて「JGSマイスター2008」として、下記の通り認定されました。なお次回の認定は9月22日の研究発表時の予定です。 記
会社名 氏名/講演可能テーマ
□株式会社 ヤマタネ 野堀 正伸氏
System i PHPにおける ローコスト・ハイスピード開発の可能性を探る
□ニッセイ情報テクノロジー株式会社 枝浪 比呂志氏
Web基盤の統合(古いWAS・UNIXサーバから新たな基盤への移行)
□株式会社 吉田システム 田中 寿明氏
System i PHPにおける ローコスト・ハイスピード開発の可能性を探る
参考:1.JGSマイスターの目的・認定プロセスと役割
2.JGSマイスターとは |
●論文:キーワード検索可能のお知らせ
|
JGS研究論文・IBMユーザー論文などがキーワード検索可能になりました。
上記のキーワード検索でキーワードを入力すると、概要が表示されます。
なお、本文は、会員メンバー(ライブラリー)に収録しておりますので、本文の表示には、IBMユーザー研究会のIDとPWが必要です。 |
○JGS研究プロジェクト 論文掲載
○JGS研究発表2007 WebCast(動画配信) V2 掲載
○JGS研究特別プロジェクトスタート
|
【活動期間:平成20年3月〜平成20年10月】
テーマ
PX-81 インフォメーション・オン・ディマンド アーキテクチャ
PX-87 『System i』開発工程のガバナンス強化とSOA化を目指して
|
○米国 SHARE 研修とIBM Silicon Valley Lab訪問参加者募集:締切
|
日程:2008年2月24日(日)〜3月2日(日) 詳細→こちら 完
内容:1.SHARE(米国SHARE Orlando)大会への参加
ビジネス課題 ・ SOA特集 ・ Virtualization
2.IBM Silicon Valley Lab:サンノゼ:カリフォルニア |
○平成19年度JGS研究プロジェクト
|
平成19年度(平成19年10月〜平成20年9月)
JGS研究プロジェクト・チーム キックオフ 10月12日
>>37チーム 252名ものご参加ありがとうございました! |